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『タオル筆コンクール開催中』

タオルの街 泉州♪『泉佐野市公園緑化協会主催』
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今年のわたしのサクラはこんな感じでした。毎年、自分のそのときの気持ちで違って見える満開のサクラ♪a0033474_1414471.jpgタオルを使って筆を作りコンクールをするので是非やってみてください、と言っていただいてトライしてみました。今日から大阪の南海電車の泉佐野駅下車すぐセンタービルにて。『奨励賞』をいただきました。文字も彩色もタオル筆使っています。クネクネしっとりとした感触・・お遊び感覚で気楽に書いてみました。小さな葉書き大の世界で遊んできたのですが、大きな紙も面白い。

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by edayori | 2005-04-29 23:52 | ≪ 絵だより ≫

”今”を大切に

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『今日と同じ明日が来るとは限らない』から。

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by edayori | 2005-04-27 23:42 | ≪ 画   像 ≫

髪をカット


午後から今日は美容院へ行って髪をカット。気持ちを切り替える為。
頭は軽くなってこころにも風を通して、落ち込んでいてもしかたがないし・・。
北堀江には子供服のブティックも多い。ウィンドーを見るだけで笑みが浮かぶ可愛い服や小物などのディスプレー。若い感覚を静かに爆発させている。わたしには出来ない組み合わせ、ファッション感覚♪いつか孫が出来ることがあればオシャマちゃんのチビちゃんにあんなのを作ってあげたいナ。ペット化はしたくないけれど・・やっぱり可愛い着せ替えは楽しいかも~♪
いつも覗く小さなお店のひとつに可愛い手作りの小物をいろいろ置いている所がある。今日も可愛いものが沢山溢れていました。(^.^)
手作りフェルトの携帯入れや携帯裁縫道具入れ。素焼きの動物の印泥入れ・・ワイヤー細工・ビーズの動物のストラップや手作りカードがいっぱい!!ハイ、帰ってきて早速取り掛かった麻のコースターとランチョンマット作り。a0033474_20143974.jpga0033474_19541696.jpga0033474_20589.jpg
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by edayori | 2005-04-26 19:41

酷過ぎる電車脱線事故


26日、朝7時台・・19才の男の子が1人、先頭車両から救出。重症!!
最後の先頭の生存者だと言われているそうだが。まだ残されている人達が・・
死者72人442人が怪我になってしまっている。なぜ、こんな事が。昨日のJR福知山線の大惨事。私の周りにも毎日通勤に利用している人も多い。

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by edayori | 2005-04-26 07:17

無頼という愉悦

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良い天気!京都国立博物館
『曾我蕭白展』
の入り口から携帯でパチリ。良い天気です。(^0^)/
『蕭白展』のポスターはもう一枚あります。墨絵っぽい、私はもう一方の方が好き。
良い絵の具を使ってあるせいか、色があると異様さが増す。ゾクっとするほどの毒気というか私には強烈過ぎる。でも、若冲よりも好きだと思う・・鳥の絵を昨秋観たけれど美し過ぎたから。荒々しい画き方をするところに、彼の心の叫びが聞こえてきそうでした。恵まれた少年時代を送ったのに、次々に起こる不幸。人生の荒波に立ち向かっていかなければならない、不安と憤りを何かにぶつけなければいられない・・そんな彼の境遇・心境が痛いほど伝わってくる。どこか自分の心の奥底とダブルものがあるのかもしれない。

わたしはなぜ美術館や博物館に本物を観に行くのか・・それは良い物を見て勉強する為というのはおこがましいと感じている。刺激をもらう・感性を磨く・・何よりも言えることは謙虚でいなければならないと思うから。入り口に立っているのだもの、どちらへも目を向けていたいから。絵描きでもない・書もわからない・・そんな中で何かを求めているのだもの。画きたい気持ちを紙に預ける、ただそれだけ。
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by edayori | 2005-04-24 13:38

良寛さんてどんな人?


良寛さんて、どんなひと?こんなサイトもありました。
新潟の良寛さんのページ『良寛さんはどんな人?』
近いし・・行ってみよう!!前を通ったことはありますが入ったこともなかった
”大阪美術倶楽部”。大せんせーのサイトでご紹介いただいたので、『無料招待券』をダウンロード。書は全くわかりませんが『良寛詩集』は家にあります。
少し気後れしますが・・何事も興味をもって覗いてみるわたし。。
a0033474_16273385.jpg 木村家の良寛を見ずして
良寛を語るなかれ
 二玄社創立50周年記念
「木村家伝来 良寛墨宝展」
併催:完全複製中国書画名宝展  良寛終焉の地である木村家所蔵の全ての遺墨100余点関 係者(師の国仙和尚,父の以南,弟の由之,阿部定珍,安田靫彦他)の遺墨35点を展示公開。
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by edayori | 2005-04-23 16:00

白い花水木、見つけました



・アメリカ名『アメリカやまぼうし』 渡来した時に日本の山法師に似てるから。
・イギリス名『ドッグウッド』花水木の皮を煎じて犬のノミ退治に使ったから。
花水木を撮りたくて携帯のカメラで写したのですが、躑躅の方ががハッキリと・・

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by edayori | 2005-04-22 17:44 | ≪ 画   像 ≫

無心


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花大根だと思うのですが・・

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by edayori | 2005-04-22 01:52 | ≪ 絵だより ≫

愛らしく咲く

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小さな花は私とオシャベリをしてくれるから好き♪

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by edayori | 2005-04-21 21:50 | ≪ 絵だより ≫

『愛の賛歌』を耳にする ~エディット・ピアフ~


”エディット・ピアフ”(Edith Piaf、本名エディット・ジョヴァンナ・ガシオン)は、フランスの生んだ最高のシャンソン歌手。「ピアフ」とは「雀」のこと・・ 『愛の賛歌』は誰もが知っている歌だ。美輪明宏は彼女の人生を通して『恋』というものを、『本当に愛する』ということ、『恋と愛の違い』を語っている。『恋』は自分本位・『愛する』とは相手の幸せを思うこと。フランスを代表するシャンソン歌手・エディット・ピアフ。波乱に満ちたその人生はスキャンダラスで情熱的。しかし、才能と実績で生き方そのものを世に認めさせた歌手だ。この歌は多くの男性遍歴の中、不倫相手の(ボクシング世界チャンピオン)マルセル・セルダンに贈った曲だが、セルダンは聴かないまま死んでしまう。忘れられない人を思いながら、歌い続けなければならない運命に酒と麻薬に堕ちていく。ボロボロになった彼女に20才程も年下の心から彼女を慕う男が現れる。そして彼女は美しく見事に返り咲くのだ!!心から自分を思ってくれる人に見取られて今はその彼と共に墓に入っているという。享年47才。葬儀には4万人のファンが別れを惜しんで集まった。2度とない人生だから、情熱的に生きるもよし。しかし、平凡であっても日々を感謝する人生もまた良いものではないかと・・思う。
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by edayori | 2005-04-20 01:16

今日が良い日にな~れ♪ 昨日より 楽しいことが増えますように・・・。


by edayori
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